2021年2月28日「自分を離れる祈り」マタイの福音書第21章18節〜22節

2021年2月28日「自分を離れる祈り」マタイの福音書第21章18節〜22節

29 Minuten

Beschreibung

vor 4 Jahren

"さて、朝早く都に帰る途中、イエスは空腹を覚えられた。道端に一本のいちじくの木が見えたので、そこに行って見ると、葉があるだけで、ほかには何もなかった。それでイエスはその木に「今後いつまでも、おまえの実はならないように」と言われた。すると、たちまちいちじくの木は枯れた。弟子たちはこれを見て驚き、「どうして、すぐにいちじくの木が枯れたのでしょうか」と言った。イエスは答えられた。「まことに、あなたがたに言います。もし、あなたがたが信じて疑わないなら、いちじくの木に起こったことを起こせるだけでなく、この山に向かい、『立ち上がって、海に入れ』と言えば、そのとおりになります。あなたがたは、信じて祈り求めるものは何でも受けることになります。」"マタイの福音書 21章18~22節聖書
新改訳20172017新日本聖書刊行会

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