ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY Archiv
158 Episoden
34 Minuten
今回は特別編!
ウェンホリを企画しているSmartHRの社内で行われた収録の様子をお届けします。
株式会社SmartHRは「well-working(良く働く)」というキャッチフレーズのもとに、「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というコーポレートミッションを掲げて企業活動を行っています。
これまでウェンホリでもwell-workingへのヒントを探るべく、さまざまな人々と一緒に個人の働き方や組織のあり方、仕事をめぐる社会との関わり方を考えてきました。今回はSmartHRの代表取締役CEO・芹澤雅人をゲストにこの直球なテーマについて考えてみます。
際限なく働けてしまうという堀井さんの話から、二人が共に好きだと語る麻雀の話まで。働くことをめぐるざっくばらんな対話をお楽しみください。
【タイムライン】
00:00~ イントロダクション
02:35~ 芹澤さん登場。SmartHRのオフィスを訪れて堀井さんが感じたこと
06:47~ 「well-working」について考えてみましょうか
09:06~ 社長って何してるの? 芹澤さんの仕事とは?
10:57~ 中長期の目標を立てるときに芹澤さんが大切にしている「わくわくを大切に」
12:05~ 社長に就任してから怒涛の一年だった芹澤さん。この1年で印象的だったこと
13:49~ 昨年「well-working」をコーポレートミッションにした経緯
16:40~ 堀井さんと芹澤さんそれぞれの「well-working」
20:53~ 自分の好きな仕事につけないときにどうする? 「外的要因」と「自分自身の要因」の2つのアプローチ
23:13~ 麻雀が好きな芹澤さんと堀井さん
26:18~ 芹澤さんが考える「well-working」が浸透している企業とは?
31:17~ 働く一人ひとりができる「well-working」に向けた心掛けとは?
32:52~ エンディング
【ゲスト】
芹澤雅人(せりざわ・まさと)
SmartHR 代表取締役 CEO。2016年2月、SmartHR入社。2017年7月にVPoE就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年1月以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整も担う。2020年11月取締役に就任、その後、D&I推進管掌役員を兼任し、ポリシーの制定や委員会組成、研修等を通じSmartHR社におけるD&Iの推進に尽力する。2022年1月より現職
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
番組の中で募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!普通のお便りも大歓迎です。
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている
ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年5月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
ウェンホリを企画しているSmartHRの社内で行われた収録の様子をお届けします。
株式会社SmartHRは「well-working(良く働く)」というキャッチフレーズのもとに、「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というコーポレートミッションを掲げて企業活動を行っています。
これまでウェンホリでもwell-workingへのヒントを探るべく、さまざまな人々と一緒に個人の働き方や組織のあり方、仕事をめぐる社会との関わり方を考えてきました。今回はSmartHRの代表取締役CEO・芹澤雅人をゲストにこの直球なテーマについて考えてみます。
際限なく働けてしまうという堀井さんの話から、二人が共に好きだと語る麻雀の話まで。働くことをめぐるざっくばらんな対話をお楽しみください。
【タイムライン】
00:00~ イントロダクション
02:35~ 芹澤さん登場。SmartHRのオフィスを訪れて堀井さんが感じたこと
06:47~ 「well-working」について考えてみましょうか
09:06~ 社長って何してるの? 芹澤さんの仕事とは?
10:57~ 中長期の目標を立てるときに芹澤さんが大切にしている「わくわくを大切に」
12:05~ 社長に就任してから怒涛の一年だった芹澤さん。この1年で印象的だったこと
13:49~ 昨年「well-working」をコーポレートミッションにした経緯
16:40~ 堀井さんと芹澤さんそれぞれの「well-working」
20:53~ 自分の好きな仕事につけないときにどうする? 「外的要因」と「自分自身の要因」の2つのアプローチ
23:13~ 麻雀が好きな芹澤さんと堀井さん
26:18~ 芹澤さんが考える「well-working」が浸透している企業とは?
31:17~ 働く一人ひとりができる「well-working」に向けた心掛けとは?
32:52~ エンディング
【ゲスト】
芹澤雅人(せりざわ・まさと)
SmartHR 代表取締役 CEO。2016年2月、SmartHR入社。2017年7月にVPoE就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年1月以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整も担う。2020年11月取締役に就任、その後、D&I推進管掌役員を兼任し、ポリシーの制定や委員会組成、研修等を通じSmartHR社におけるD&Iの推進に尽力する。2022年1月より現職
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
番組の中で募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!普通のお便りも大歓迎です。
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている
ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年5月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
31 Minuten
前回に引き続き福祉実験ユニット「ヘラルボニー」の代表取締役社長・松田崇弥さんをゲストに迎え「本当のフェアとは? ソーシャルグッドの盲点を考える」をテーマにお送りします。
「ソーシャルグッド」とは「社会に対して良い影響を与える活動やサービス」の総称。昨今はSDGsなどへの関心の高まりから、ソーシャルグッドを掲げる企業も増えています。ただ、こうした言葉がよいものとしてどんどん広がる一方で、その実態や本質についてまだ十分に話されていない視点があるのも事実なのかもしれません。
今回はそういった盲点を「フェア(平等)」というキーワードを切り口に、ヘラルボニーの企業活動を参照しながら考えていきます。
社会課題に関心がある方にはもちろん、「ソーシャルグッド」という言葉にあまりなじみのない方、何となく自分からは遠いものであるような気がしている方などにも、ゆるりとお聴きいただける内容になっております!ぜひリラックスして番組をお楽しみください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
02:17〜 松田さん登場
03:15〜 2人が考える平等とは? 「機会」というものについて考えること
07:13〜 「違い」が肯定されるアートの世界
13:11〜 今後のビジネスの1つのモデルケースになりたい
17:43〜 ディズニーとのコラボレーションの話
18:55〜 「日常に存在している」を目指して
20:24〜 ブランドを超えて、ヘラルボニーという概念になれたら
26:00〜 コーナー「朗読で成仏」
24:55〜 お便りコーナー「あなたの仕事を教えて」
28:32〜 エンディング
【ゲスト】
松田崇弥(まつだ・たかや)
代表取締役社長。小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。2022年、「インパクトスタートアップ協会」(Impact Startup Association)の理事を務める。著書『異彩を、放て。「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える』
【現在、番組オリジナルグッズが当たるリスナーアンケート実施中です!】
ウェンホリでは、現在リスナーアンケートを実施中です。回答いただいた方の中から15名に、番組オリジナルTシャツ(非売品)をプレゼントいたします。所要時間は3分前後ですので、ぜひご回答いただけると嬉しいです。番組へのご意見やご感想もお待ちしています。締切は5/23PM12:00です。
https://forms.gle/kQXdja2ZdkUm8xJ28
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
番組の中で募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!普通のお便りも大歓迎です。
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年5月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
「ソーシャルグッド」とは「社会に対して良い影響を与える活動やサービス」の総称。昨今はSDGsなどへの関心の高まりから、ソーシャルグッドを掲げる企業も増えています。ただ、こうした言葉がよいものとしてどんどん広がる一方で、その実態や本質についてまだ十分に話されていない視点があるのも事実なのかもしれません。
今回はそういった盲点を「フェア(平等)」というキーワードを切り口に、ヘラルボニーの企業活動を参照しながら考えていきます。
社会課題に関心がある方にはもちろん、「ソーシャルグッド」という言葉にあまりなじみのない方、何となく自分からは遠いものであるような気がしている方などにも、ゆるりとお聴きいただける内容になっております!ぜひリラックスして番組をお楽しみください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
02:17〜 松田さん登場
03:15〜 2人が考える平等とは? 「機会」というものについて考えること
07:13〜 「違い」が肯定されるアートの世界
13:11〜 今後のビジネスの1つのモデルケースになりたい
17:43〜 ディズニーとのコラボレーションの話
18:55〜 「日常に存在している」を目指して
20:24〜 ブランドを超えて、ヘラルボニーという概念になれたら
26:00〜 コーナー「朗読で成仏」
24:55〜 お便りコーナー「あなたの仕事を教えて」
28:32〜 エンディング
【ゲスト】
松田崇弥(まつだ・たかや)
代表取締役社長。小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。2022年、「インパクトスタートアップ協会」(Impact Startup Association)の理事を務める。著書『異彩を、放て。「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える』
【現在、番組オリジナルグッズが当たるリスナーアンケート実施中です!】
ウェンホリでは、現在リスナーアンケートを実施中です。回答いただいた方の中から15名に、番組オリジナルTシャツ(非売品)をプレゼントいたします。所要時間は3分前後ですので、ぜひご回答いただけると嬉しいです。番組へのご意見やご感想もお待ちしています。締切は5/23PM12:00です。
https://forms.gle/kQXdja2ZdkUm8xJ28
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
番組の中で募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!普通のお便りも大歓迎です。
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年5月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
29 Minuten
今回のゲストは、 福祉を起点に新たな文化を創ることを目指す福祉実験ユニット「ヘラルボニー」の代表取締役社長・松田崇弥さんです。
同ブランドでは、知的障害のある方の描いたアートをブランド価値をつけて商品化。アーティストにもお金が還元される仕組みをつくり、「障害」のイメージを変えるための活動を行っています。
そんな松田さんと今回は、「常識?偏見?当たり前を疑うことで見えるもの」をテーマに、私たちが知らないうちに持ってしまう常識や偏見について話を深めます。
今回も最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
03:07〜 松田さん登場
06:39〜 松田さんと堀井さん、それぞれが抱える偏見は?
12:33〜 時代によって変わる「偏見」と「常識」の在り方
17:47〜 パン屋で売られていたクッキーに堀井さんが思ったこと
19:50〜 松田さんが大切にしている逆バリの発想
21:48〜 「私とは違う」という感覚を持つことの大切さ
24:52〜 お便りコーナー「あなたの仕事を教えて」
26:37〜 エンディング
【ゲスト】
松田崇弥(まつだ・たかや)
代表取締役社長。小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。2022年、「インパクトスタートアップ協会」(Impact Startup Association)の理事を務める。著書『異彩を、放て。「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える』
【現在、番組オリジナルグッズが当たるリスナーアンケート実施中です!】
ウェンホリでは、現在リスナーアンケートを実施中です。回答いただいた方の中から15名に、番組オリジナルTシャツ(非売品)をプレゼントいたします。所要時間は3分前後ですので、ぜひご回答いただけると嬉しいです。番組へのご意見やご感想もお待ちしています。締切は5/23PM12:00です。
https://forms.gle/kQXdja2ZdkUm8xJ28
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
番組の中で募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!普通のお便りも大歓迎です。
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年5月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
同ブランドでは、知的障害のある方の描いたアートをブランド価値をつけて商品化。アーティストにもお金が還元される仕組みをつくり、「障害」のイメージを変えるための活動を行っています。
そんな松田さんと今回は、「常識?偏見?当たり前を疑うことで見えるもの」をテーマに、私たちが知らないうちに持ってしまう常識や偏見について話を深めます。
今回も最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
03:07〜 松田さん登場
06:39〜 松田さんと堀井さん、それぞれが抱える偏見は?
12:33〜 時代によって変わる「偏見」と「常識」の在り方
17:47〜 パン屋で売られていたクッキーに堀井さんが思ったこと
19:50〜 松田さんが大切にしている逆バリの発想
21:48〜 「私とは違う」という感覚を持つことの大切さ
24:52〜 お便りコーナー「あなたの仕事を教えて」
26:37〜 エンディング
【ゲスト】
松田崇弥(まつだ・たかや)
代表取締役社長。小山薫堂が率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、双子の松田文登と共にヘラルボニーを設立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。2022年、「インパクトスタートアップ協会」(Impact Startup Association)の理事を務める。著書『異彩を、放て。「ヘラルボニー」が福祉×アートで世界を変える』
【現在、番組オリジナルグッズが当たるリスナーアンケート実施中です!】
ウェンホリでは、現在リスナーアンケートを実施中です。回答いただいた方の中から15名に、番組オリジナルTシャツ(非売品)をプレゼントいたします。所要時間は3分前後ですので、ぜひご回答いただけると嬉しいです。番組へのご意見やご感想もお待ちしています。締切は5/23PM12:00です。
https://forms.gle/kQXdja2ZdkUm8xJ28
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
番組の中で募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!普通のお便りも大歓迎です。
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年5月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
34 Minuten
前回に引き続きゲストは、 料理愛好家の平野レミさんです。
「親子三世代」が揃う和田一家。食生活をはじめ、暮らしにまつわることで過去と現在で変化を感じる瞬間も多いのでは? ということで今回は、平野レミさんが最近の暮らしの変化をどう見ているのかを冒頭に伺いました。堀井さんの料理事情のお話も。
そして後半では、リスナーの皆さんからいただいたたくさんのメッセージにレミさんに答えていただきました!
今回も楽しくて愛のある「平野レミ節」が満載。ぜひリラックスしてお楽しみください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
01:38〜 レミさんが「暮らしの変化」について思うこと
04:08〜 余った料理は合体させればいい
06:48〜 みなさんから届いたお便りに美香さん&レミさんが回答
06:55〜 お便り「大家族の料理教えてください!」
10:05〜 お便り「一人暮らし13年目、自分の味に飽きています」
12:11〜 お便り「夫が何でもハバネロペッパーをかけます…」
14:51〜 お便り「料理は好きだけど、後片付けが嫌いです」
17:59〜 お便り「小食の夫と妊婦の私が和解できる献立を教えてほしいです!」
19:54〜 お便り「家族に出来立てを食べさせたいのですが…」
22:13〜 お便り「レミさんのストレス発散方法を教えてください」
30:59〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
平野レミ(ひらの・れみ)
主婦として家庭料理を作り続けた経験を生かし「料理愛好家」として活躍。 ”シェフ料理”ではなく、”シュフ料理”をモットーに、テレビ、雑誌などを通じて数々のアイデア料理を発信。レミパンやエプロンなどのキッチングッツの開発も行う。著書は50冊以上。エッセイ「おいしい子育て」は、第9回 料理レシピ本大賞のエッセイ賞を受賞。新刊「エプロン手帖」も好評発売中。HP: remy.jp
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
「親子三世代」が揃う和田一家。食生活をはじめ、暮らしにまつわることで過去と現在で変化を感じる瞬間も多いのでは? ということで今回は、平野レミさんが最近の暮らしの変化をどう見ているのかを冒頭に伺いました。堀井さんの料理事情のお話も。
そして後半では、リスナーの皆さんからいただいたたくさんのメッセージにレミさんに答えていただきました!
今回も楽しくて愛のある「平野レミ節」が満載。ぜひリラックスしてお楽しみください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
01:38〜 レミさんが「暮らしの変化」について思うこと
04:08〜 余った料理は合体させればいい
06:48〜 みなさんから届いたお便りに美香さん&レミさんが回答
06:55〜 お便り「大家族の料理教えてください!」
10:05〜 お便り「一人暮らし13年目、自分の味に飽きています」
12:11〜 お便り「夫が何でもハバネロペッパーをかけます…」
14:51〜 お便り「料理は好きだけど、後片付けが嫌いです」
17:59〜 お便り「小食の夫と妊婦の私が和解できる献立を教えてほしいです!」
19:54〜 お便り「家族に出来立てを食べさせたいのですが…」
22:13〜 お便り「レミさんのストレス発散方法を教えてください」
30:59〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
平野レミ(ひらの・れみ)
主婦として家庭料理を作り続けた経験を生かし「料理愛好家」として活躍。 ”シェフ料理”ではなく、”シュフ料理”をモットーに、テレビ、雑誌などを通じて数々のアイデア料理を発信。レミパンやエプロンなどのキッチングッツの開発も行う。著書は50冊以上。エッセイ「おいしい子育て」は、第9回 料理レシピ本大賞のエッセイ賞を受賞。新刊「エプロン手帖」も好評発売中。HP: remy.jp
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
33 Minuten
今回のゲストは、 料理愛好家の平野レミさん。美味しくユニークな料理と明るいキャラクターで多くの人から愛されています。
そんなレミさんの家族は、芸術一家としても知られています。父親はフランス文学者の平野威馬雄さん、ご主人はイラストレーターの和田誠さん、長男はロックバンド・トライセラトップスの和田唱さん。そして近年は、長男の妻として俳優の上野樹里さん、次男の妻として料理家の和田明日香さんも加わっています。
料理愛好家として、妻として、母として。さまざまな顔を持つ平野レミさんに「家族の味」をテーマにお話を伺います。
リスナーのみなさんからのお便り投稿コーナーは、「あなたのお仕事、聞かせて」です。心地よく働き、生きるためにも切り離せない、日々の生活の話。
今回も最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
02:00〜 平野レミさん登場
02:25〜 レミさんと和田誠さんのキューピッドは久米宏さん!?
07:43〜 レミさんの子供の頃の食卓、そして自分が母親になったときの食卓
11:43〜 食べること・料理に目覚めたきっかけ
13:39〜 トンポーローが美味しくて
16:52〜 素材に人格があるように
18:31〜 実践でしか学べないこと
21:15〜 褒め上手な和田誠さんのおかげでレミさんは料理上手に
23:43〜 ベロで繋がる絆。家族の味は自然に受け継がれる
27:08〜 料理の魅力。それは五感で楽しめること
28:46〜 コーナー「あなたのお仕事教えて」
30:44〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
平野レミ(ひらの・れみ)
主婦として家庭料理を作り続けた経験を生かし「料理愛好家」として活躍。 ”シェフ料理”ではなく、”シュフ料理”をモットーに、テレビ、雑誌などを通じて数々のアイデア料理を発信。レミパンやエプロンなどのキッチングッツの開発も行う。著書は50冊以上。エッセイ「おいしい子育て」は、第9回 料理レシピ本大賞のエッセイ賞を受賞。新刊「エプロン手帖」も好評発売中。HP: remy.jp
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
そんなレミさんの家族は、芸術一家としても知られています。父親はフランス文学者の平野威馬雄さん、ご主人はイラストレーターの和田誠さん、長男はロックバンド・トライセラトップスの和田唱さん。そして近年は、長男の妻として俳優の上野樹里さん、次男の妻として料理家の和田明日香さんも加わっています。
料理愛好家として、妻として、母として。さまざまな顔を持つ平野レミさんに「家族の味」をテーマにお話を伺います。
リスナーのみなさんからのお便り投稿コーナーは、「あなたのお仕事、聞かせて」です。心地よく働き、生きるためにも切り離せない、日々の生活の話。
今回も最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
02:00〜 平野レミさん登場
02:25〜 レミさんと和田誠さんのキューピッドは久米宏さん!?
07:43〜 レミさんの子供の頃の食卓、そして自分が母親になったときの食卓
11:43〜 食べること・料理に目覚めたきっかけ
13:39〜 トンポーローが美味しくて
16:52〜 素材に人格があるように
18:31〜 実践でしか学べないこと
21:15〜 褒め上手な和田誠さんのおかげでレミさんは料理上手に
23:43〜 ベロで繋がる絆。家族の味は自然に受け継がれる
27:08〜 料理の魅力。それは五感で楽しめること
28:46〜 コーナー「あなたのお仕事教えて」
30:44〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
平野レミ(ひらの・れみ)
主婦として家庭料理を作り続けた経験を生かし「料理愛好家」として活躍。 ”シェフ料理”ではなく、”シュフ料理”をモットーに、テレビ、雑誌などを通じて数々のアイデア料理を発信。レミパンやエプロンなどのキッチングッツの開発も行う。著書は50冊以上。エッセイ「おいしい子育て」は、第9回 料理レシピ本大賞のエッセイ賞を受賞。新刊「エプロン手帖」も好評発売中。HP: remy.jp
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
31 Minuten
前回に引き続きゲストは、 成田空港で働くグランドスタッフであり、ANAが開催する「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」で数千人の中からグランプリに輝いた経験を持つ三浦史華さんと西村まりなさん。
今回は、ANAを代表するグランドスタッフである2人に、私たちの安心・安全な空の旅を可能にする「チーム連携」について伺っていきます。
多い日には、1日に2万5000歩も歩き回わり、さまざまな部署とコミュニケーションしながら空港で働く三浦さんと西村さん。
「他部署とやりとりするとき、自分のチーム特有の用語は意識して使わない」「安全を守るのは、アサーションというおせっかい文化」「後輩に指示するときにも『あれ、これ』とは言わない」など、同僚や仲間とのミスコミュニケーションを防ぎたいと願うすべての人にとって、何かしらのヒントになる言葉がたくさん飛び出しました。
リスナーのみなさんからのお便り投稿コーナーは、「朗読で成仏」をお届けします。
今回も、最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション (本日のテーマについて)
01:40〜 三浦さんと西村さん登場!
06:20〜 別チームとのコミュニケーションでは、専門用語を多用しない
08:21〜 お互いが気持ちよく確認できるように。アサーションというおせっかい文化
11:29〜 新人としてチームに入るときに気を付けたこと
13:30〜 安心・安全に立場は関係なし。チーム連携で大切なこと
22:43〜 三浦さん&西村さんからの美香さんへ質問
27:34〜 コーナー「朗読で成仏」
29:17〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
三浦史華(みうら・ふみか) 2018年ANA入社。接遇・ロビーマネジメントインストラクター、新入社員研修インストラクターなどの資格も多数所持。2021年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
西村まりな(にしむら・まりな)
2018年ANA入社。国際線業務を担当し、現在はエアポート サポート デスク としてフライトの遅延や欠航があった際予約変更などのサポートを行う部署に所属。2022年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
今回は、ANAを代表するグランドスタッフである2人に、私たちの安心・安全な空の旅を可能にする「チーム連携」について伺っていきます。
多い日には、1日に2万5000歩も歩き回わり、さまざまな部署とコミュニケーションしながら空港で働く三浦さんと西村さん。
「他部署とやりとりするとき、自分のチーム特有の用語は意識して使わない」「安全を守るのは、アサーションというおせっかい文化」「後輩に指示するときにも『あれ、これ』とは言わない」など、同僚や仲間とのミスコミュニケーションを防ぎたいと願うすべての人にとって、何かしらのヒントになる言葉がたくさん飛び出しました。
リスナーのみなさんからのお便り投稿コーナーは、「朗読で成仏」をお届けします。
今回も、最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション (本日のテーマについて)
01:40〜 三浦さんと西村さん登場!
06:20〜 別チームとのコミュニケーションでは、専門用語を多用しない
08:21〜 お互いが気持ちよく確認できるように。アサーションというおせっかい文化
11:29〜 新人としてチームに入るときに気を付けたこと
13:30〜 安心・安全に立場は関係なし。チーム連携で大切なこと
22:43〜 三浦さん&西村さんからの美香さんへ質問
27:34〜 コーナー「朗読で成仏」
29:17〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
三浦史華(みうら・ふみか) 2018年ANA入社。接遇・ロビーマネジメントインストラクター、新入社員研修インストラクターなどの資格も多数所持。2021年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
西村まりな(にしむら・まりな)
2018年ANA入社。国際線業務を担当し、現在はエアポート サポート デスク としてフライトの遅延や欠航があった際予約変更などのサポートを行う部署に所属。2022年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
32 Minuten
セカンドシーズンを迎えた「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。
今回のゲストは、 成田空港でANAのグランドスタッフとして働く三浦史華さんと西村まりなさん。
ANAといえば、世界の航空会社を格付けするランキングで毎年上位に入賞しており、おもてなしについて世界レベル。そんなANA が毎年実施している「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」で、数千人のグランドスタッフの中からグランプリに輝いた経験を持つのが、ゲストでお越しいただいた三浦さんと西村さんです。
この2人を迎え、前編では「 地上と空をつなぐANAグランドスタッフの矜持」をテーマに話を伺いました。さまざまなことが巻き起こる空港という場で、2人はどのようなことを考えて働いているのでしょうか。「今、何ができるのかを考える」「仲間にできないことは、お客様にもできない」など、他の世界にも通ずる金言がたくさん飛び出しました。
リスナーの皆さんからのお便り投稿コーナーは、「朗読で成仏」をお届けします。今回も、最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション (本日のテーマについて)
02:29〜 三浦さんと西村さん登場!
04:48〜 ANAの「スキルコンテスト」について
08:15〜 ANAグランドスタッフの2人が意識しているおもてなしの意識
15:42〜 スキルコンテストで測れない、現場で大切にしていること
15:42〜 日々の仕事の大変さと楽しさ。「善いと悪いは紙一重」
25:14〜 仲間を慮ること。「仲間にできないことは、お客様にもできない」
29:02〜 コーナー「朗読で成仏」
30:15〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
三浦史華(みうら・ふみか) 2018年ANA入社。接遇・ロビーマネジメントインストラクター、新入社員研修インストラクターなどの資格も多数所持。2021年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
西村まりな(にしむら・まりな)
2018年ANA入社。国際線業務を担当し、現在はエアポート サポート デスク としてフライトの遅延や欠航があった際予約変更などのサポートを行う部署に所属。2022年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
今回のゲストは、 成田空港でANAのグランドスタッフとして働く三浦史華さんと西村まりなさん。
ANAといえば、世界の航空会社を格付けするランキングで毎年上位に入賞しており、おもてなしについて世界レベル。そんなANA が毎年実施している「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」で、数千人のグランドスタッフの中からグランプリに輝いた経験を持つのが、ゲストでお越しいただいた三浦さんと西村さんです。
この2人を迎え、前編では「 地上と空をつなぐANAグランドスタッフの矜持」をテーマに話を伺いました。さまざまなことが巻き起こる空港という場で、2人はどのようなことを考えて働いているのでしょうか。「今、何ができるのかを考える」「仲間にできないことは、お客様にもできない」など、他の世界にも通ずる金言がたくさん飛び出しました。
リスナーの皆さんからのお便り投稿コーナーは、「朗読で成仏」をお届けします。今回も、最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション (本日のテーマについて)
02:29〜 三浦さんと西村さん登場!
04:48〜 ANAの「スキルコンテスト」について
08:15〜 ANAグランドスタッフの2人が意識しているおもてなしの意識
15:42〜 スキルコンテストで測れない、現場で大切にしていること
15:42〜 日々の仕事の大変さと楽しさ。「善いと悪いは紙一重」
25:14〜 仲間を慮ること。「仲間にできないことは、お客様にもできない」
29:02〜 コーナー「朗読で成仏」
30:15〜 エンディング(今回の振り返り)
【ゲスト】
三浦史華(みうら・ふみか) 2018年ANA入社。接遇・ロビーマネジメントインストラクター、新入社員研修インストラクターなどの資格も多数所持。2021年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
西村まりな(にしむら・まりな)
2018年ANA入社。国際線業務を担当し、現在はエアポート サポート デスク としてフライトの遅延や欠航があった際予約変更などのサポートを行う部署に所属。2022年度に「空港カスタマーサービス スキルコンテスト」でグランプリを受賞
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※情報は2023年4月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
30 Minuten
前回に引き続き、ゲストはアリ探究家の島田拓さん。今回は「続・アリの社会学。ヒトがアリから教わること」というテーマで、社会性昆虫と呼ばれるアリの生態について学びながら、私たちの仕事について考えを深めていきました。
それぞれに役割分担が明確に分かれているアリ。誰に命令されるわけでもなく、個が集団の存続のために働き続ける。その社会システムは、ある意味完成されています。一方で役割が明確に分かれているからこそ、私たちのように好きを仕事にできないという捉え方もできます。子供の頃から昆虫に没頭し、仕事にまでしている島田さんとの対話を通じて、人間の営みについても考えを巡らせてみてはいかがでしょうか?
リスナーのみなさんからのお便りコーナーは「朗読で成仏」と「あなたのお仕事を教えて」の2本立て。投稿フォームからのお便りもお待ちしています!
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション : 前回の感想など
01:42〜 島田さん登場
03:07〜 島田さんがアリだけで生活できるようになるまで。小さな頃にはゴキブリの飼育!?
06:31〜 アリを求めて海外へ!島田さんが空港についてまず向かうのはジャングル
10:06〜 好きなことを仕事にしていくためのコツ
14:26〜 自分がもしアリだったら……どの役割を担当したい?
20:41〜 堀井さんが今回いちばん響いたこと。「働かないアリにも意味がある」
23:49〜 コーナー「朗読で成仏」
25:36〜 エンディング:今回の振り返り+コーナー「あなたのお仕事、聞かせて」
【ゲスト】
島田 拓(しまだ・たく)
1981年東京都生まれ。子どものころから動物、昆虫好き。大人になってからはペットショップや動物園に勤務後、2001年にアリ通販専門店「AntRoom」を開業。「クレイジージャーニー」「ダーウィンがきた」「ヘウレーカ」等、テレビ出演や講演も多数。アリ探求家として、日本をはじめ世界じゅうを旅してアリを探している。著書に『アリのひみつ大図鑑』(国土社)、『ぜんぶわかるアリ』(福音館書店)『アリのかぞく(かがくのとも絵本)』(文を担当、大島加奈子/絵、福音館書店)、『アリの巣のお客さん』『アリのくらしに大接近』(共著、あかね書房)、『アリとくらすむし』(ポプラ社)、『アリの巣の生きもの図鑑』(共著、東海大学出版会)などがある
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
それぞれに役割分担が明確に分かれているアリ。誰に命令されるわけでもなく、個が集団の存続のために働き続ける。その社会システムは、ある意味完成されています。一方で役割が明確に分かれているからこそ、私たちのように好きを仕事にできないという捉え方もできます。子供の頃から昆虫に没頭し、仕事にまでしている島田さんとの対話を通じて、人間の営みについても考えを巡らせてみてはいかがでしょうか?
リスナーのみなさんからのお便りコーナーは「朗読で成仏」と「あなたのお仕事を教えて」の2本立て。投稿フォームからのお便りもお待ちしています!
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション : 前回の感想など
01:42〜 島田さん登場
03:07〜 島田さんがアリだけで生活できるようになるまで。小さな頃にはゴキブリの飼育!?
06:31〜 アリを求めて海外へ!島田さんが空港についてまず向かうのはジャングル
10:06〜 好きなことを仕事にしていくためのコツ
14:26〜 自分がもしアリだったら……どの役割を担当したい?
20:41〜 堀井さんが今回いちばん響いたこと。「働かないアリにも意味がある」
23:49〜 コーナー「朗読で成仏」
25:36〜 エンディング:今回の振り返り+コーナー「あなたのお仕事、聞かせて」
【ゲスト】
島田 拓(しまだ・たく)
1981年東京都生まれ。子どものころから動物、昆虫好き。大人になってからはペットショップや動物園に勤務後、2001年にアリ通販専門店「AntRoom」を開業。「クレイジージャーニー」「ダーウィンがきた」「ヘウレーカ」等、テレビ出演や講演も多数。アリ探求家として、日本をはじめ世界じゅうを旅してアリを探している。著書に『アリのひみつ大図鑑』(国土社)、『ぜんぶわかるアリ』(福音館書店)『アリのかぞく(かがくのとも絵本)』(文を担当、大島加奈子/絵、福音館書店)、『アリの巣のお客さん』『アリのくらしに大接近』(共著、あかね書房)、『アリとくらすむし』(ポプラ社)、『アリの巣の生きもの図鑑』(共著、東海大学出版会)などがある
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
31 Minuten
今回のゲストは、アリ探求家として世界中を旅してアリの生態を探求している島田拓さんです。
アリのいちばんの魅力は「社会性」にあると語る島田さん。巣の中で子育てをしたり、危険な野外に食物採集に出かけたり、何となくぼんやり過ごしたりと、1匹1匹が役割分担しながら、集団生活を送っているのだそうです。
そんなアリの多様性に富んだ社会を探求することによって、私たち人間の「働く」にも役立つかもしれないヒントを一緒に探っていきます。女王アリを中心に営まれるアリ社会についてや、全体にとって重要な「2割の働かないアリたち」の存在についてなど、知的好奇心が刺激されるお話満載です。
リスナーのみなさんからのお便りコーナーは「朗読で成仏」と「あなたのお仕事を教えて」の2本立て。投稿フォームからの投稿もお待ちしています!
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
01:45〜 島田さん登場。スタジオにも「アリ」が登場! ここにいるのはどんなアリ?
07:00〜 島田さんがアリの魅力にハマったきっかけ
10:55〜 働きアリはすべてメス。オスは一体どこにいる?
15:00〜 「アリではない生き物」がアリの巣で一緒に暮らしていく術
17:16〜 女王アリのトップダウンで動いている訳ではない!
20:18〜 全体にとって重要な2割の「働かないアリたち」の存在
23:13〜 人間が誕生する前から集団生活を営んでいた「アリ」。農業や牧畜もしていた!?
25:26〜 コーナー「朗読で成仏」
26:53〜 コーナー「あなたのお仕事、聞かせて」
28:49〜 エンディング
【ゲスト】
島田 拓(しまだ・たく)
1981年東京都生まれ。子どものころから動物、昆虫好き。大人になってからはペットショップや動物園に勤務後、2001年にアリ通販専門店「AntRoom」を開業。「クレイジージャーニー」「ダーウィンがきた」「ヘウレーカ」等、テレビ出演や講演も多数。アリ探求家として、日本をはじめ世界じゅうを旅してアリを探している。著書に『アリのひみつ大図鑑』(国土社)、『ぜんぶわかるアリ』(福音館書店)『アリのかぞく(かがくのとも絵本)』(文を担当、大島加奈子/絵、福音館書店)、『アリの巣のお客さん』『アリのくらしに大接近』(共著、あかね書房)、『アリとくらすむし』(ポプラ社)、『アリの巣の生きもの図鑑』(共著、東海大学出版会)などがある
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
アリのいちばんの魅力は「社会性」にあると語る島田さん。巣の中で子育てをしたり、危険な野外に食物採集に出かけたり、何となくぼんやり過ごしたりと、1匹1匹が役割分担しながら、集団生活を送っているのだそうです。
そんなアリの多様性に富んだ社会を探求することによって、私たち人間の「働く」にも役立つかもしれないヒントを一緒に探っていきます。女王アリを中心に営まれるアリ社会についてや、全体にとって重要な「2割の働かないアリたち」の存在についてなど、知的好奇心が刺激されるお話満載です。
リスナーのみなさんからのお便りコーナーは「朗読で成仏」と「あなたのお仕事を教えて」の2本立て。投稿フォームからの投稿もお待ちしています!
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション
01:45〜 島田さん登場。スタジオにも「アリ」が登場! ここにいるのはどんなアリ?
07:00〜 島田さんがアリの魅力にハマったきっかけ
10:55〜 働きアリはすべてメス。オスは一体どこにいる?
15:00〜 「アリではない生き物」がアリの巣で一緒に暮らしていく術
17:16〜 女王アリのトップダウンで動いている訳ではない!
20:18〜 全体にとって重要な2割の「働かないアリたち」の存在
23:13〜 人間が誕生する前から集団生活を営んでいた「アリ」。農業や牧畜もしていた!?
25:26〜 コーナー「朗読で成仏」
26:53〜 コーナー「あなたのお仕事、聞かせて」
28:49〜 エンディング
【ゲスト】
島田 拓(しまだ・たく)
1981年東京都生まれ。子どものころから動物、昆虫好き。大人になってからはペットショップや動物園に勤務後、2001年にアリ通販専門店「AntRoom」を開業。「クレイジージャーニー」「ダーウィンがきた」「ヘウレーカ」等、テレビ出演や講演も多数。アリ探求家として、日本をはじめ世界じゅうを旅してアリを探している。著書に『アリのひみつ大図鑑』(国土社)、『ぜんぶわかるアリ』(福音館書店)『アリのかぞく(かがくのとも絵本)』(文を担当、大島加奈子/絵、福音館書店)、『アリの巣のお客さん』『アリのくらしに大接近』(共著、あかね書房)、『アリとくらすむし』(ポプラ社)、『アリの巣の生きもの図鑑』(共著、東海大学出版会)などがある
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
31 Minuten
前回に引き続きゲストは、看護師で文筆家としても活動している木村映里さん。現役の看護師として働きながら、その視点から見えるものを丁寧に綴った著書『医療の外れで』『看護師に「生活」は許されますか』はいずれも好評を博しています。そんな木村さんと「私が大切にしている小さなこだわり。 仕事に対する“愛せる”気持ち」をテーマに対話します。
どんなに好きな仕事でも「やめてしまいたい」と思う瞬間が少なからずあるはず。そんなときに気持ちを奮い立たせてくれるのは、他人からしたらなんでもない、自分だけが大切にしている“小さなこだわり”であるかもしれません。たとえば、レストランのサービススタッフとして働く人がグラスをピカピカに磨き上げる作業が好き、とか、営業の人が最初はよそよそしかったクライアントの懐に入って本当の望みを引き出せた瞬間が好き、とか。大切にしているモノ・コトは人によってさまざまですが、自分にとって何が大切かを考えると仕事に必要不可欠なものが見えてくるかも!?
仕事に対するこだわりはもちろん、仕事を前向きに続けていくために木村さんが大切にしているものについても聞きました。
リスナーのみなさんからのお便りコーナーは「朗読で成仏」と「あなたのお仕事を教えて」の2本立てでお届けします!
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 01:34〜 木村さん登場。仕事で大切にしていること「誠実に」「汚い言葉を使わない」 05:06〜 木村さんの人生に必要不可欠な「お酒と、本と、恋愛」 11:38〜 実は数年でやめようと思っていた!? なぜ木村さんは看護師をやめなかったのか 15:39〜 著書『医療の外れで』書きたかった医療格差の実態 21:26〜 著書『看護師に「生活」は許されますか』で伝えたかったコロナ禍の看護師の経験 25:34〜 コーナー「朗読で成仏」 27:29〜 コーナー「あなたのお仕事を教えて」 29:57〜 エンディング
【ゲスト】
木村映里(きむら・えり)
1992年生まれ。日本赤十字看護大学卒。2015年より看護師として急性期病棟に勤務。手術や抗癌剤治療など、病気や怪我の集中的な治療を必要とする患者のケアに携わる。2018年に医学書院「看護教育」にて、「学生なら誰でも知っている看護コトバのダイバーシティ」というタイトルで1年間連載を行う。2020年に晶文社より『医療の外れで──看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』を刊行。『看護師に「生活」は許されますか』は2冊目の著書となる
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
どんなに好きな仕事でも「やめてしまいたい」と思う瞬間が少なからずあるはず。そんなときに気持ちを奮い立たせてくれるのは、他人からしたらなんでもない、自分だけが大切にしている“小さなこだわり”であるかもしれません。たとえば、レストランのサービススタッフとして働く人がグラスをピカピカに磨き上げる作業が好き、とか、営業の人が最初はよそよそしかったクライアントの懐に入って本当の望みを引き出せた瞬間が好き、とか。大切にしているモノ・コトは人によってさまざまですが、自分にとって何が大切かを考えると仕事に必要不可欠なものが見えてくるかも!?
仕事に対するこだわりはもちろん、仕事を前向きに続けていくために木村さんが大切にしているものについても聞きました。
リスナーのみなさんからのお便りコーナーは「朗読で成仏」と「あなたのお仕事を教えて」の2本立てでお届けします!
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 01:34〜 木村さん登場。仕事で大切にしていること「誠実に」「汚い言葉を使わない」 05:06〜 木村さんの人生に必要不可欠な「お酒と、本と、恋愛」 11:38〜 実は数年でやめようと思っていた!? なぜ木村さんは看護師をやめなかったのか 15:39〜 著書『医療の外れで』書きたかった医療格差の実態 21:26〜 著書『看護師に「生活」は許されますか』で伝えたかったコロナ禍の看護師の経験 25:34〜 コーナー「朗読で成仏」 27:29〜 コーナー「あなたのお仕事を教えて」 29:57〜 エンディング
【ゲスト】
木村映里(きむら・えり)
1992年生まれ。日本赤十字看護大学卒。2015年より看護師として急性期病棟に勤務。手術や抗癌剤治療など、病気や怪我の集中的な治療を必要とする患者のケアに携わる。2018年に医学書院「看護教育」にて、「学生なら誰でも知っている看護コトバのダイバーシティ」というタイトルで1年間連載を行う。2020年に晶文社より『医療の外れで──看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』を刊行。『看護師に「生活」は許されますか』は2冊目の著書となる
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
31 Minuten
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 2023年2月からセカンドシーズンがスタートしました。
今回のゲストは、看護師で文筆家としても活動している木村映里さん。現役の看護師として働きながら、その視点から見えるものを丁寧に綴った著書『医療の外れで』『看護師に「生活」は許されますか』はいずれも好評を博しています。そんな木村さんと今回は、「負の感情は表に出していけないのか? チームプレーに疲れないために」をテーマに対話します。
「情報も感情も、チームで共有する」「悲しみから抜け出すために、書き出して感情の解像度をあげる」「自分の苦手な感情のぶつけられ方を把握し、距離を取る。そしてチームで乗り越えていく」など、医療現場でさまざまな人と働く木村さん。彼女ならではの「負の感情」との向き合い方は、どんな分野で働く方にとってもヒントになるはず。番組の終わりには、新コーナー「みんなのwell-working」と「あなたのお仕事教えて」も!
今回も、最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 01:44〜 木村さん登場。現在のお仕事について 03:22〜 木村さんが文筆を始めたきっかけ 07:19〜 チームプレイと、徹底的な引継ぎについて 10:23〜 負の感情との向き合い方。木村さんが悲しくなってしまうときとは? 13:34〜 木村さんが実践している負の感情からの立ち直り方 16:42〜 「怒り」との向き合い方。チームワークで乗り越える方法とは? 19:25〜 木村さんが若手の悩みを聞くときに意識していること 25:10〜 新コーナー「みんなのwell-working」 29:59〜 エンディング新コーナー「あなたのお仕事教えて」
【ゲスト】
木村映里(きむら・えり)
1992年生まれ。日本赤十字看護大学卒。2015年より看護師として急性期病棟に勤務。手術や抗癌剤治療など、病気や怪我の集中的な治療を必要とする患者のケアに携わる。2018年に医学書院「看護教育」にて、「学生なら誰でも知っている看護コトバのダイバーシティ」というタイトルで1年間連載を行う。2020年に晶文社より『医療の外れで──看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』を刊行。『看護師に「生活」は許されますか』は2冊目の著書となる
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
今回のゲストは、看護師で文筆家としても活動している木村映里さん。現役の看護師として働きながら、その視点から見えるものを丁寧に綴った著書『医療の外れで』『看護師に「生活」は許されますか』はいずれも好評を博しています。そんな木村さんと今回は、「負の感情は表に出していけないのか? チームプレーに疲れないために」をテーマに対話します。
「情報も感情も、チームで共有する」「悲しみから抜け出すために、書き出して感情の解像度をあげる」「自分の苦手な感情のぶつけられ方を把握し、距離を取る。そしてチームで乗り越えていく」など、医療現場でさまざまな人と働く木村さん。彼女ならではの「負の感情」との向き合い方は、どんな分野で働く方にとってもヒントになるはず。番組の終わりには、新コーナー「みんなのwell-working」と「あなたのお仕事教えて」も!
今回も、最後までリラックスしてお聴きください。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 01:44〜 木村さん登場。現在のお仕事について 03:22〜 木村さんが文筆を始めたきっかけ 07:19〜 チームプレイと、徹底的な引継ぎについて 10:23〜 負の感情との向き合い方。木村さんが悲しくなってしまうときとは? 13:34〜 木村さんが実践している負の感情からの立ち直り方 16:42〜 「怒り」との向き合い方。チームワークで乗り越える方法とは? 19:25〜 木村さんが若手の悩みを聞くときに意識していること 25:10〜 新コーナー「みんなのwell-working」 29:59〜 エンディング新コーナー「あなたのお仕事教えて」
【ゲスト】
木村映里(きむら・えり)
1992年生まれ。日本赤十字看護大学卒。2015年より看護師として急性期病棟に勤務。手術や抗癌剤治療など、病気や怪我の集中的な治療を必要とする患者のケアに携わる。2018年に医学書院「看護教育」にて、「学生なら誰でも知っている看護コトバのダイバーシティ」というタイトルで1年間連載を行う。2020年に晶文社より『医療の外れで──看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』を刊行。『看護師に「生活」は許されますか』は2冊目の著書となる
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年3月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
29 Minuten
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。 2023年2月からセカンドシーズンがスタートしました。
前回に引き続き、ゲストは漫画編集者の林士平(りん・しへい)さん。集英社「少年ジャンプ+」で多くの漫画家を担当し、『チェンソーマン』『SPY×FAMILY』などのヒット作を次々と世の中に送り出している林さんに「仲間集めから考える、未来の仕事のつくり方」をテーマに話を伺います。
魅力的な漫画には、魅力的なキャラクターの存在が欠かせません。そして、登場するキャラクターたちを仲間にしていくことが、主人公のなすべきことのひとつになっています。
これは現実世界でも同じことがいえるのではないでしょうか?
仕事とは、仲間集めといっても過言ではありません。一緒に仕事をする同僚、事業をサポートしてくれる関連会社、サービスや商品を長く愛用してくれる顧客など、いかに魅力的な人々を仲間に引き込めるかが、その仕事の未来を大きく左右します。
今回は、この「仲間集め」について、幅広い視点で林さんと堀井さんが話します。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 04:44〜 漫画の現場におけるチームとは? 08:41〜 衝突するからこそ深まるチームの絆 11:56〜 作品の「アンケートデータ」をどう捉える? 13:20〜 新たなファンを獲得するために取り組む「初回だけ無料」施策 17:49〜 日本の漫画文化を継承していくための仲間集めに必要なことは? 18:40〜 誰でも簡単にネームづくりができるアプリ「World Maker」に込めた林さんの想い 22:35〜 仕事は楽しもうとすると、楽しめるポイントがいくつも見えてくる 23:23〜 これからの漫画界のために 25:48〜 エンディング
【ゲスト】
林士平(りん・しへい)
2006年、株式会社集英社に入社。「月刊少年ジャンプ」「ジャンプSQ.」の編集者を歴任し、現在は「少年ジャンプ+」編集部員。連載中の担当作品は『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『HEART GEAR』『ダンダダン』『神のまにまに』『全部ぶっ壊す』『アンテン様の腹の中』『宇宙の卵』『ベイビーブルーパー』『幼稚園WARS』
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがあ
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
前回に引き続き、ゲストは漫画編集者の林士平(りん・しへい)さん。集英社「少年ジャンプ+」で多くの漫画家を担当し、『チェンソーマン』『SPY×FAMILY』などのヒット作を次々と世の中に送り出している林さんに「仲間集めから考える、未来の仕事のつくり方」をテーマに話を伺います。
魅力的な漫画には、魅力的なキャラクターの存在が欠かせません。そして、登場するキャラクターたちを仲間にしていくことが、主人公のなすべきことのひとつになっています。
これは現実世界でも同じことがいえるのではないでしょうか?
仕事とは、仲間集めといっても過言ではありません。一緒に仕事をする同僚、事業をサポートしてくれる関連会社、サービスや商品を長く愛用してくれる顧客など、いかに魅力的な人々を仲間に引き込めるかが、その仕事の未来を大きく左右します。
今回は、この「仲間集め」について、幅広い視点で林さんと堀井さんが話します。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 04:44〜 漫画の現場におけるチームとは? 08:41〜 衝突するからこそ深まるチームの絆 11:56〜 作品の「アンケートデータ」をどう捉える? 13:20〜 新たなファンを獲得するために取り組む「初回だけ無料」施策 17:49〜 日本の漫画文化を継承していくための仲間集めに必要なことは? 18:40〜 誰でも簡単にネームづくりができるアプリ「World Maker」に込めた林さんの想い 22:35〜 仕事は楽しもうとすると、楽しめるポイントがいくつも見えてくる 23:23〜 これからの漫画界のために 25:48〜 エンディング
【ゲスト】
林士平(りん・しへい)
2006年、株式会社集英社に入社。「月刊少年ジャンプ」「ジャンプSQ.」の編集者を歴任し、現在は「少年ジャンプ+」編集部員。連載中の担当作品は『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『HEART GEAR』『ダンダダン』『神のまにまに』『全部ぶっ壊す』『アンテン様の腹の中』『宇宙の卵』『ベイビーブルーパー』『幼稚園WARS』
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがあ
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク:https://udtalk.jp/
30 Minuten
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。
2023年2月からセカンドシーズンがスタートしました。
今回のゲストは、漫画編集者の林士平(りん・しへい)さん。集英社「少年ジャンプ+」で多くの漫画家を担当し、『チェンソーマン』『SPY×FAMILY』などのヒット作を次々と世の中に送り出している林さんに「いい仕事を生み出す、“理想の話し合い”って?」をテーマに話を伺います。
いい仕事をするうえで欠かせないのが、打ち合わせや会議、日々の相談などの「話し合い」。私たち一人ひとりは微力で、だからこそ他者と一緒に力を合わせているわけですが、その前提として「話し合い」の場をどのように設けるかは重要な事柄のひとつです。漫画家さんと二人三脚で作品を作り上げていく編集者にとっては、話し合いの良し悪しで漫画のできが大きく変わってきます。
数多くの漫画家とやりとりし、日々の仕事の8割が打ち合わせだという林さんからは、「丁寧な打ち合わせ」「言葉にウソをつかない」など、気になるフレーズがたくさん飛び出しました。また、漫画編集者の重要な仕事のひとつである、新人発掘への向かい合い方についても聞いています。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 06:16〜 漫画編集者林さんが考える「いい仕事」とは? 08:35〜大切なのは「丁寧さ」。林さんが話し合いで意識すること 13:20〜 みんな天才になりうる。林さんの漫画家と向き合う姿勢 20:05〜 「言葉にウソをつかない」漫画家とのやりとりで気をつけていること 20:18〜 堀井さんがTBSアナウンサー時代、後輩との関わりで感じたこととは? 25:03〜 林さんが自身のセンスを磨くためにやっていることって? 27:17〜 エンディング
【ゲスト】
林士平(りん・しへい)
2006年、株式会社集英社に入社。「月刊少年ジャンプ」「ジャンプSQ.」の編集者を歴任し、現在は「少年ジャンプ+」編集部員。連載中の担当作品は『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『HEART GEAR』『ダンダダン』『神のまにまに』『全部ぶっ壊す』『アンテン様の腹の中』『宇宙の卵』『ベイビーブルーパー』『幼稚園WARS』
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがあ
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク https://udtalk.jp/
2023年2月からセカンドシーズンがスタートしました。
今回のゲストは、漫画編集者の林士平(りん・しへい)さん。集英社「少年ジャンプ+」で多くの漫画家を担当し、『チェンソーマン』『SPY×FAMILY』などのヒット作を次々と世の中に送り出している林さんに「いい仕事を生み出す、“理想の話し合い”って?」をテーマに話を伺います。
いい仕事をするうえで欠かせないのが、打ち合わせや会議、日々の相談などの「話し合い」。私たち一人ひとりは微力で、だからこそ他者と一緒に力を合わせているわけですが、その前提として「話し合い」の場をどのように設けるかは重要な事柄のひとつです。漫画家さんと二人三脚で作品を作り上げていく編集者にとっては、話し合いの良し悪しで漫画のできが大きく変わってきます。
数多くの漫画家とやりとりし、日々の仕事の8割が打ち合わせだという林さんからは、「丁寧な打ち合わせ」「言葉にウソをつかない」など、気になるフレーズがたくさん飛び出しました。また、漫画編集者の重要な仕事のひとつである、新人発掘への向かい合い方についても聞いています。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 06:16〜 漫画編集者林さんが考える「いい仕事」とは? 08:35〜大切なのは「丁寧さ」。林さんが話し合いで意識すること 13:20〜 みんな天才になりうる。林さんの漫画家と向き合う姿勢 20:05〜 「言葉にウソをつかない」漫画家とのやりとりで気をつけていること 20:18〜 堀井さんがTBSアナウンサー時代、後輩との関わりで感じたこととは? 25:03〜 林さんが自身のセンスを磨くためにやっていることって? 27:17〜 エンディング
【ゲスト】
林士平(りん・しへい)
2006年、株式会社集英社に入社。「月刊少年ジャンプ」「ジャンプSQ.」の編集者を歴任し、現在は「少年ジャンプ+」編集部員。連載中の担当作品は『SPY×FAMILY』『チェンソーマン』『HEART GEAR』『ダンダダン』『神のまにまに』『全部ぶっ壊す』『アンテン様の腹の中』『宇宙の卵』『ベイビーブルーパー』『幼稚園WARS』
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、企業や組織の働きやすい環境づくりを後押ししています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だけど、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがあ
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク https://udtalk.jp/
30 Minuten
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。
2022年の9月末からおよそ3ヶ月間配信したファーストシーズンを終えて、2023年2月からセカンドシーズンがスタートしました。
前回に引き続きゲストは、教育格差やバリアフリーなどの切り口から人の生きづらさの解消に取り組んでいる研究者の中邑賢龍(なかむら・けんりゅう)さん。「組織づくりは垣根づくり。メンバー同士がよい隣人になるためには?」をテーマにパーソナリティの堀井美香さんとトークを繰り広げます。
アメリカには「よい垣根がよい隣人をつくる」という言葉があるそうです。良き垣根、つまり境界線の引き方次第で、無用な争いを防ぎ、良き関係でいられるのだとか。これは組織マネジメントにおいても同様のことが言えます。パーソナルスペースをフェンスで囲いすぎてしまえば、風通しが悪くなり、疑心暗鬼を生む可能性も。組織における理想的な垣根の在り方とは? 中邑さんとの会話を通じて探ります。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 01:40〜 個人の多様性を大切にしながら、組織の環境をよくするためには? 05:27〜 「広く社会を見る」という視点を組み込むだけで、組織は変わる 10:54〜 ステレオタイプにはまった採用面接。今、求められる「ゆるやか」というキーワード 13:38〜 公平さと遊び心。学生たちと軽井沢で宿泊したときの話 16:22〜 リスクを避ければ避けるほど、企業はリスクに弱くなる 22:10〜 組織がうまく回っていないと思っている人たちへメッセージ 27:23〜 エンディング
【ゲスト】
中邑賢龍(なかむら・けんりゅう)
1956年、山口県生まれ。東京大学先端科学技術研究センター・シニアリサーチフェロー(寄付研究部門「個別最適な学び研究」)。専門は心理学。不登校や自殺など子どもを追い詰める背景には硬直化した教育があると考えている。そこで、実践でインクルーシブな教育プロジェクトLEARN(https://learn-project.com/)を立ち上げ、新しい教育の在り方を探っている
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というミッションを掲げています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だが、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク https://udtalk.jp/
2022年の9月末からおよそ3ヶ月間配信したファーストシーズンを終えて、2023年2月からセカンドシーズンがスタートしました。
前回に引き続きゲストは、教育格差やバリアフリーなどの切り口から人の生きづらさの解消に取り組んでいる研究者の中邑賢龍(なかむら・けんりゅう)さん。「組織づくりは垣根づくり。メンバー同士がよい隣人になるためには?」をテーマにパーソナリティの堀井美香さんとトークを繰り広げます。
アメリカには「よい垣根がよい隣人をつくる」という言葉があるそうです。良き垣根、つまり境界線の引き方次第で、無用な争いを防ぎ、良き関係でいられるのだとか。これは組織マネジメントにおいても同様のことが言えます。パーソナルスペースをフェンスで囲いすぎてしまえば、風通しが悪くなり、疑心暗鬼を生む可能性も。組織における理想的な垣根の在り方とは? 中邑さんとの会話を通じて探ります。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 01:40〜 個人の多様性を大切にしながら、組織の環境をよくするためには? 05:27〜 「広く社会を見る」という視点を組み込むだけで、組織は変わる 10:54〜 ステレオタイプにはまった採用面接。今、求められる「ゆるやか」というキーワード 13:38〜 公平さと遊び心。学生たちと軽井沢で宿泊したときの話 16:22〜 リスクを避ければ避けるほど、企業はリスクに弱くなる 22:10〜 組織がうまく回っていないと思っている人たちへメッセージ 27:23〜 エンディング
【ゲスト】
中邑賢龍(なかむら・けんりゅう)
1956年、山口県生まれ。東京大学先端科学技術研究センター・シニアリサーチフェロー(寄付研究部門「個別最適な学び研究」)。専門は心理学。不登校や自殺など子どもを追い詰める背景には硬直化した教育があると考えている。そこで、実践でインクルーシブな教育プロジェクトLEARN(https://learn-project.com/)を立ち上げ、新しい教育の在り方を探っている
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というミッションを掲げています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だが、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら ※情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク https://udtalk.jp/
33 Minuten
「WEDNESDAY HOLIDAY」(ウェンズデイ・ホリデイ)略して「ウェンホリ」。
2022年の9月末からおよそ3ヶ月間配信したファーストシーズンを終えて、セカンドシーズンがはじまります。
今回は、東京大学で教育格差やバリアフリーなどの切り口から人の生きづらさの解消に取り組んでいる中邑賢龍(なかむら・けんりゅう)さんをゲストに迎え、「働くの“当たり前”って? イノベーションは、普通の外側からやってくる」をテーマに話します。
今の社会では、小学校の頃から「明るく、仲良く、元気よく」と教えられ、すべてにおいて“均質さ”が求められていると中邑さん。確かに組織をまとめるうえで、その方が統率は取れるでしょう。しかし、イノベーションを起こすとなったら? もしかしたら、コミュニケーションは得意じゃないけれど、夢中になったら特別な能力を発揮する子供がいるかもしれません。
それは企業でも同じ。世の中には、さまざまな働くの“当たり前”がありますが、その枠を取り払って考えることで、イノベーションは生まれるのではないでしょうか。といった切り口から、本当の意味での「多様性理解」について考えていきます。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 02:14〜 中邑さん登場。異才をつぶさない取り組み。効率を捨てるところから教育ははじまる 09:34〜 私たちを取り巻く、働くの“当たり前”。「均質性」を大切にしすぎる社会 13:19〜 「明るく、仲良く、元気よく」の組織からイノベーションは生まれない 15:42〜 多様な個人を生かすためには? ゆるやかな環境が必要 19:48〜 子供たちと徹夜で昆虫採集!? 悩める親たちを集めた作戦会議で繋がりをつくる 24:50〜 イノベーションを起こすために必要なこと。タイプが違う人々が共生できる環境をつくる 29:39〜 エンディング
【ゲスト】
中邑賢龍(なかむら・けんりゅう) 1956年、山口県生まれ。東京大学先端科学技術研究センター・シニアリサーチフェロー(寄付研究部門「個別最適な学び研究」)。専門は心理学。不登校や自殺など子どもを追い詰める背景には硬直化した教育があると考えている。そこで、実践でインクルーシブな教育プロジェクトLEARN(https://learn-project.com/)を立ち上げ、新しい教育の在り方を探っている
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というミッションを掲げています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だが、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※こちらの情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク https://udtalk.jp/
2022年の9月末からおよそ3ヶ月間配信したファーストシーズンを終えて、セカンドシーズンがはじまります。
今回は、東京大学で教育格差やバリアフリーなどの切り口から人の生きづらさの解消に取り組んでいる中邑賢龍(なかむら・けんりゅう)さんをゲストに迎え、「働くの“当たり前”って? イノベーションは、普通の外側からやってくる」をテーマに話します。
今の社会では、小学校の頃から「明るく、仲良く、元気よく」と教えられ、すべてにおいて“均質さ”が求められていると中邑さん。確かに組織をまとめるうえで、その方が統率は取れるでしょう。しかし、イノベーションを起こすとなったら? もしかしたら、コミュニケーションは得意じゃないけれど、夢中になったら特別な能力を発揮する子供がいるかもしれません。
それは企業でも同じ。世の中には、さまざまな働くの“当たり前”がありますが、その枠を取り払って考えることで、イノベーションは生まれるのではないでしょうか。といった切り口から、本当の意味での「多様性理解」について考えていきます。
【タイムライン】
00:00〜 イントロダクション 02:14〜 中邑さん登場。異才をつぶさない取り組み。効率を捨てるところから教育ははじまる 09:34〜 私たちを取り巻く、働くの“当たり前”。「均質性」を大切にしすぎる社会 13:19〜 「明るく、仲良く、元気よく」の組織からイノベーションは生まれない 15:42〜 多様な個人を生かすためには? ゆるやかな環境が必要 19:48〜 子供たちと徹夜で昆虫採集!? 悩める親たちを集めた作戦会議で繋がりをつくる 24:50〜 イノベーションを起こすために必要なこと。タイプが違う人々が共生できる環境をつくる 29:39〜 エンディング
【ゲスト】
中邑賢龍(なかむら・けんりゅう) 1956年、山口県生まれ。東京大学先端科学技術研究センター・シニアリサーチフェロー(寄付研究部門「個別最適な学び研究」)。専門は心理学。不登校や自殺など子どもを追い詰める背景には硬直化した教育があると考えている。そこで、実践でインクルーシブな教育プロジェクトLEARN(https://learn-project.com/)を立ち上げ、新しい教育の在り方を探っている
【番組への感想や現在募集しているテーマに関するお便りについて】
ウェンホリでは、番組への感想や募集しているテーマについて下記フォームよりメッセージをお待ちしています!
Podcast「WEDNESDAY HOLIDAY」お便り受付フォーム
現在募集中のテーマは…
あなたのお仕事、聞かせて
リスナーのみなさんが普段どんな仕事をしているのか。楽しさややりがい、またはこんな苦労があるといったことをぜひ聞かせてください。
みんなのwell-working(ウェルワーキング)
『WEDNESDAY HOLIDAY』を企画しているSmartHRでは、well-workingというスローガンのもとに、「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる」というミッションを掲げています。それにちなんで、このコーナーでは、みなさんの毎日の中で起きたwell-workingな出来事、職場の良いところ、良い制度や文化などについてお聞かせください。
ex. 小さな子供を持つ人が多い職場だが、急な発熱の時にも助け合っている ex. 毎月20日は地方の名産品をみんなでおやつに食べる社内イベントがある
朗読で成仏!
あなたが今、仕事について悩んでいること、モヤモヤしていることを送ってください。 朗読の名手・堀井美香がじっくり読み上げ、その悩みを成仏させます。
【「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」番組概要】
“働く”を語る水曜日の夜
週の真ん中にある水曜日は、1週間の折り返し地点。スウェーデンなどの北欧諸国では、この水曜日の夜を「小さな土曜日(Little Saturday)」と呼び、好きなことをしながらリラックスして過ごしているそうです。この北欧の習慣からインスピレーションを受けて生まれたのが、働くの実験室(仮) by SmartHRがお送りするPodcast番組「WEDNESDAY HOLIDAY(ウェンズデイ・ホリデイ)」です。 水曜日の夜を休日のようにくつろぎながら、「心地よさってなんだろう?」を問いのテーマに、個人の働き方はもちろん、組織やチームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方に至るまで、これからの“働く”の兆しを筋書きのない対話を通じて探します。
※番組公式Twitterはこちら
※こちらの情報は2023年2月時点のものです
Produce:働くの実験室(仮)by SmartHR
※配信を文字で読みたい方は、UDトークをはじめとしたアプリをご利用いただくことで、文字起こしをサポートできます。 ウェンホリでは、これからもアクセシビリティ向上を模索していきます。
UDトーク https://udtalk.jp/