無限まやかし【エンタメ面白解剖ラジオ】 Archiv
502 Episoden
28 Minuten
Episode97 高野はかつて【劇場版 うたのプリンスさまっ マジLOVEスターリッシュツアーズ】に大感動し、大島に熱く語った。どうにかして観てほしかったが、期待はしていなかった。そもそも大島には、アニメがわからぬ。半ば諦めて、3ヶ月の時が過ぎた。その瞬間は、ふいに訪れる…「高野さん。うたプリ、観てきましたよ」狂乱の宴が、今始まる──!
33 Minuten
Episode96 大島と高野は浮かれていた。奇跡のポッドキャストアワードノミネート。無限まやかし初のトークイベントは来場者チケット即日完売。だが、調子の良い時ほど足元をすくわれるものである。何か、大切なことを忘れていないか?記憶の扉を開き、遂に挑む時が来た。今こそ語ろうじゃないか……〝牛宮城〟という物語を──。
23 Minuten
Episode95 あなたは〝ガンダム〟について、何を知っていますか?〝ロボットが戦う〟〝アムロ・レイがぶたれる〟〝シャアは赤いものを使う〟2022年から2023年にかけて「面白い!」と評判の【機動戦士ガンダム 水星の魔女】は、ガンダムに関する基礎知識は一切必要ありません。さぁ、その身を委ね、夢の世界へ──!
28 Minuten
Episode94 役者。それは魅惑的な光。目指す者は数知れず、高野は演劇を専攻していた大学時代、そうした人々をずっと見てきた。卒業後、高野はこんな噂を耳にする。「あいつ、マルチにハマってるらしいよ」それは1人ではない。複数の友人、知人がマルチ商法にハマっている。勧誘された人ならば数知れず…。この謎を解き明かすべく、無限まやかしはアマゾンの奥地へと進んだ!!!
20 Minuten
Episode93 〝打ち上げ〟それはコロナ禍以前の古文書にのみ記された過去の遺物。人々はそれのために働き、『無礼講』という恩赦制度によって目上の人間への暴力を許され、酒を飲みまくって死んだ者が英雄になったという…まさに夢のような祭り〝打ち上げ〟しかし、大島が歴史を紐解いた結果、全く新しい解釈が浮かび上がる!打ち上げは、果たして人を幸せにしたのか?壮大な歴史ミステリーを見逃すな!
18 Minuten
Episode92 【JAPAN PODCAST AWARDS】それは、最強のPodcastを決める戦い。猛者達が群雄割拠する、情け無用のコロッセオ。我々無限まやかしには夢のまた夢と思っていた。だがSpotifyランキングで最高7位を獲得したりと「これはワンチャンあるんじゃないか…?」と、淡い希望を抱いても許される程度の結果は残してきた。だがそれは呆気なく打ち砕かれる。大島の盛大な〝やらかし〟によって──。
16 Minuten
Episode91 大河ドラマ【鎌倉殿の13人】が終わった。大島は人生ベストドラマと豪語。三谷幸喜ファンでありながら高野が観ていない理由とは?大島のプレゼンが響く時、あなたはもう観ずにはいられない……。
17 Minuten
Episode90 【このテープもってないですか?】というテレビ番組が放送されました。2023年1月9日現在、TVerで観られます。観てください!!!!!すっごいすっごいすいごっごい面白い!!!!これは革命であり睡蓮の徒花。真髄の鋒。虚空の流転は薊欠花吹飛餅。
16 Minuten
Episode89 ディズニー+独占配信で【ガンニバル】が配信された。知る人ぞ知る過激面白漫画が原作であり、スタッフ陣も映画好きならヨダレものだったので、期待する声も多かった。そしてこのドラマは、その期待を遥かに超え、大空へと飛翔する──。
24 Minuten
Episode88 ドラマ【エルピス】の最終話が放送されて、幾日かが過ぎた。冒頭からラストまで泣き続けた高野はどう言葉を紡ぐべきか悩むが、他のラジオでいい感じにまとめてきた大島は余裕を見せる。そこにあるのは希望か、あるいは──。
19 Minuten
Episode87 ついに約束を果たす時がきた。約束というより、一方的に打ち上げた公約から我々が目を逸らしていただけなのだ。無限まやかしトークイベント、ついにそのヴェールを脱ぐ──!
31 Minuten
Episode86 高野はあるお便りを無視することができなかった。物書きを目指す人の悩みだったからだ。『脚本家と小説家、どちらを目指せば良いだろうか?』その話をするためには、まず脚本家と小説家の違いについて答えなければならない…。これは講義ではない。教科書には載っていない〝リアル〟の話をしよう──。
19 Minuten
Episode85 寒い。寒すぎる。寒いと体調を崩す。高野は内臓を悪くする。大島は常に自律神経がぶっ壊れているので靴下を重ねばきしつつカイロまで貼っている。そんな我々に必要なのは〝あったかやさしいもの〟だが…世界は残酷だ。無さすぎる。誰か助けてくれ。寒さに凍える人々に、どうか救いの手を──!
28 Minuten
Episode84 ドラマ【silent】最終話について、この長きにわたる旅路も、ついに終わりを迎える。20時間以上喋り続けた我々が辿り着いた答えとは。いざ、感動の大団円へ──(※無限まやかしは終わらないので今後ともよろしくお願いしますどうか何卒)。
30 Minuten
Episode83 ドラマ【silent】最終話について、端からシーンの感想を述べてゆくことを試みる大島と高野。黒板に言葉を書き合う名シーンは、なぜ手話ではなく黒板に書かねばならなかったのか?そこには注意深く見たものにしかわからない理由があった。そしてこのドラマのテーマを深掘りするにつれ、自己嫌悪が止まらなくなり──?