無限まやかし【エンタメ面白解剖ラジオ】 Archiv
502 Episoden
23 Minuten
Episode232 【いちばんすきな花】第7話は、覚悟を感じる回であった。この作品は、全部やろうとしている。世界を描こうとしている。その、本当の意味──。
23 Minuten
Episode231 【いちばんすきな花】第7話に、無限まやかしは色めき立った。考察が的中したのだ。だが…このドラマはそれでは終わらない。常に我々を翻弄するのだ。その先にあるのは希望か、それとも──。
28 Minuten
Episode230 大島は語りたそうだった。「時間あったらでいいんで」「15分くらいで、サクッと」こういう時、大島の中は煮えたぎっているのだ。全一部待望!今アツい、あの番組について語る!!!
23 Minuten
Episode229 【いちばんすきな花】第6話について、大島がついに、タブーに切り込む。「男女の恋愛は成立する?」このドラマの最初のキャッチコピーでもあったこの問い。誰もが一度は耳にしたことのある話題。だが……常識を、疑え──。
23 Minuten
Episode228 【いちばんすきな花】第6話について、大島は独自の潮ゆくえ論を展開する。しかし何故か、古畑任三郎のモノマネを連発し始め──。
21 Minuten
Episode227 【いちばんすきな花】第6話について、先に懺悔しておかねばならない。大島と高野は迷走した。終始「そこ?」と思われて当然のことだけを喋り続けた。だが、それが人という生き物ではないだろうか?本能に従うだけでは、獣と同じだ。〝迷い〟こそが、人間を人間たらしめるのだ──。(追記:この回で高野がやたらコウペンちゃんと言っていますが、実は全く無関係のぬいぐるみであることが判明しました。つまり高野が喋っていることは全てまやかしです。あまりに見当違いなのでここで訂正させて頂きます。ただ信じてほしいのは、決してわざと変なことを言ったり、おかしなところをつつこうとしたわけではなく、本当にコウペンちゃんが好きだったのです。その結果、画面に映った瞬間舞い上がってしまい、細かい検証をせずにこうして喋ってしまいました。以後気をつけます)
25 Minuten
Episode226 【いちばんすきな花】第6話は、まごうことなきコメディであった。これまで、どれだけしっとりした曲を流されようとも「そういうお笑い」と言い張っていたコメディ過激派たちの、祝祭が始まる──。
22 Minuten
Episode225 【いちばんすきな花】第6話について、理想的な折り返しであった。大島はドラマ史に残ると興奮する。「このドラマは、ミステリかもしれません」果たして、その言葉の真意とは──!?
35 Minuten
Episode224 雑談回である。一応、【いちばんすきな花】第5話についての感想と銘打っているものの、内情は雑談に終始した。しかし、冒頭に注釈しているが、聴かないでください。ここは立ち入り禁止区域であり、それでも聴くならば自己責任であり、一切のクレームを我々は受け付けません。ネット上に批判を書くこともお控えください。何卒よろしくお願い致します。
28 Minuten
Episode223 【正欲】について、いよいよ映画の内容に切り込んでゆく。高野は脚本家である。少なくない原作モノの実写化に取り組んできた。遂に殿下の宝刀の鞘を抜く時がきたのだ。刀は、錆びていないか……その耳で確かめろ!
28 Minuten
Episode222 【いちばんすきな花】第5話について、総まとめ的にざっくばらんな話を展開してゆく大島と高野。世にも珍しい九段下ジモトークを喰らえ!!!
23 Minuten
Episode220 【いちばんすきな花】第5話はほろ苦く、だからこそ極上の余韻をもたらした。だが世界は、甘美で完璧な世界を求める。綺麗事を本気で信じたいと願っている。それは理想郷だろうか──?
24 Minuten
Episode219 【正欲】について、ネタバレほぼ無し(冒頭にネタバレありと言っているが、全然しなかった)で感想、解説を繰り広げる大島と高野。朝井リョウという作家に一際思い入れのある2人は、この小説から逃げられないのだ──。
26 Minuten
Episode218 【いちばんすきな花】第5話について、大島は今作を、考察ドラマであると豪語する。そして繰り広げられる考察ショー。あなたはもう、考察沼から逃れられない──。